ブレスレット修理についてのQ&A
はい。切れている部分をロー付けさせていただきまして、
お直し可能でございます。
金属によりお修理方法がことなりますが、
プラチナ、ゴールド、シルバーの場合ですと、
ロー付にてお直しいたします。
ピンクゴールドの場合につきましては、
通常のロー付けですと割れてしまう可能性がございますので、
局地的に溶接をおこなうレーザー溶接にてお直しいたします。
金属が不明の場合につきましても、
ご相談くださいませ。
はい。金属にもよりますが、お直しは可能でございます。
ポキッと折れてしまったバングルは、
金属にもよりますが、溶接にてお直しさせていただきます。
腕にはめる際、バングルを開いたり閉じたりすることがございますので、
溶接された部分が再度折れてしまうことがございます。
当店では、バングルの内側に、
目立たない薄めの金属板を貼り付け、
強化させていただくお修理もおこなってございます。
金属板をお取付の前例がございますので、ご覧くださいませ。
前例ではK18のチェーンブレスレットにて、2cm分足した際に
¥3,150にて似たチェーンをご購入、その他に溶接代などを合わせまして
合計¥7,665にて長くさせて頂きました。
ブレスレットのお素材によってお見積もりは変わるかと思われますので、
正確なお見積もりは、実際に拝見させて頂いてからとなります。
お修理期間は10日~2週間前後となっております。
テニスブレスのサイズ直しは、¥7,350から行ってございます。
テニスブレスは、ひとつひとつが可動するようになっているため、
サイズを小さくしても、再度、可動するように仕上げております。
ほとんどの場合は、お修理可能でございますが、
留め具の交換になる場合が多いかと思われます。


